六道の悪女たち136話【不良のオールスター】最新話のネタバレ感想

今回は、週刊少年チャンピオンで連載されている六道の悪女たちの最新話である136話【不良のオールスター】の

  • ネタバレ
  • 感想

を書いていきます。

週刊少年チャンピオンはU-NEXTを使えば無料で読む事ができるので、ネタバレを読む前に最新話を無料で読んで見てはどうでしょうか?

※最初の31日間は無料で使え、600ポイントが付いてきます。

登録・解約方法は下記の記事で1から画像つきで紹介しています。

U-NEXTへの登録・解約方法を画像付きで1から解説!

2018.10.18

前回のネタバレはこちら。

六道の悪女たち135話【番長の覚悟】最新話のネタバレ感想

2019.04.04

六道の悪女たち136話ネタバレ

元鬼島連合の菫雷乃、風乃兄弟が転校してきた針蔵高校はクロムサムというチームから襲撃を受けていた、

雷乃は六道たちに助けを求めてきたが針蔵高校は六道たちの通う亞森高校を敵対視しているため変装して針蔵にやってきた。

「なぁ…今日一緒に帰ろうぜ…!!」

「おう…!! そうだな」

「もう外出たくねぇよ…!!」

「いつ襲われるかわかんねえもんな」

「学校の連中がみんなビビっちまってるな…!!」

「無理もねぇよ」

「クロムサムめ…!!」

「おいお前らビシッとしろ!! 針蔵には俺たちも菫姉弟もいるだろ!!」

「なら早く敵を倒してくださいよ…!!」

「みんな一人のところを襲われてるんだ…!!」

「生意気な…!!」

「おいあれを見ろ!!」

「!」

菫姉弟が連れてきたセーラー服姿の女装した六道桃助。

学ラン姿の幼田小百合。

真面目そうな格好の飯沼波瑠也。

「なんだこいつらは…!!」

「まさか亞森じゃねぇだろうな…!!}

「(うわぁ…!! ここが針蔵高校…!!みんな疑ってる 正体がバレたら大変なことになるぞ…!!)」

「おい風乃…!! こいつら誰だ?」

「こいつらは昔の知り合いでな 対クロムサムに協力してくれる 仲間だ」

「おいおい…!! 仲間って…」

「オタクとガキと…」

「女じゃねーかよ…」

「戦えるわけねーだろ…!!」

「あのなぁ風乃…!! 気持ちは嬉しいが…」

「強い仲間じゃねーと意味ねぇよ」

「強さは俺たちが保証する」

「少し見せてやってくれるか?」

「わかった」

そういうと幼田は。

「ねぇ そのバット使っていい?」

「えっ ああ…」

金属バットを殴って曲げてしまう!。

「えええーっ!?」

「ウソだろォ!?」

「あっ…!!」

「ごめん…!! これ大事なものだった!?」

「全然いいっスよ!! 最高っスよ!!」

{

「強いんスね―!!」

飯沼にたいしては。

「絶対頭脳派タイプっスよね!!」

「はぁ!?」

「情報集めたり計画立てる役割でしょ!?」

六道にたいしてなんて。

「めっちゃ可愛いっスよね」

「彼氏とかいるんスか!?」

「こっ こら!! やめろ!!」

「おい…この人たちがいれば亞森に勝てんじゃねーか?」

「確かに!! また針蔵の時代が来るかもな!!」

「亞森を倒すぞ―!!」

「おーっ!」

「勝手に目的変えてんじゃーよ!!」

「みんな…そんなに亞森が嫌いか?」

「ああ嫌いだね」

「針蔵はみんな亞森が嫌いだ」

「ライバル校だからな…」

「亞森には絶対負けたくねぇ!!」

「(これは…絶対に正体はバラせないな…!! でもひどいよ針蔵のみんな 亞森はそんなに針蔵に敵対してないのに…!!」

「亞森め…!! ちょっと強いやつが揃ってるからって調子に乗りやがって…!!」

「まずはやっぱり番長の幼田小百合だ!! ちっこいくせに超強ぇ!! アイツが亞森に入ってから一気に差がついちまったんだ!!」

「そんで次に控えてんのが飯沼波瑠也だな!! アイツが針蔵に入ってくれたら絶対に状況は変わってた!!」

「あと香島と真澄も強ぇんだよ!! つーかぶっちゃけ アイツらが亞森に入った時点でほぼほぼ勝負付いてたわ!!」

「しかもなんかよくわかんねー金髪のバカ強ぇスケバンもいるんだろ!? 一説によると殺し屋(ターミネーター)ねーかって話だぞ!!」

「全部亞森だ!! 全部亞森!! オールスター揃ってんだよ!! 針蔵高校四番岡森譲也ーって 勝てるわけねぇだろコンチクショー!!」

「だが諦めてねぇぞ!! 今年はスゲェ一年が入るかもしんねえし!!」

「おう!!」

「(どうしよう…なんか針蔵って… 可哀想な学校なのかもしれない…)」

「カンフーの達人とか入ってきたりしてな!!」

「ヒューッ!! 楽しみだぜぇ!!」

「まぁでも…!! 針蔵にも一応 自慢はあるんだ」

「そう!! 意外と可愛い女子多いんだよな!! 皆 不良だけど…」

その可愛い女子たちは六道の術の虜になって押しかけていた。

「うわぁっ!!」

「まずい逃げろォ!! 針蔵の悪女軍団だ!!」

「なにこれ!? どうなってんだ!?」

「ちょっとアンタ いつから女好きになったわけ!?」

「あんたこ根っからの男好きのクセに!!」

「よし…!! ここは番長のあたしがビシッと…!!」

そこには…

「大事な客だぞ校舎に戻れ」

「はーい」

「すみません岡森さん…」

「話は聞いた 菫姉弟の仲間だってな 俺は岡森譲也だ お前ら… 怪しいな!!」

六道の悪女たち137話【ビビりの番長】最新話のネタバレ感想

2019.04.19
Sponsored Links

六道の悪女たち136話感想

…向日葵乱奈と幼田小百合という人外二人ががいるだけで勝負にならないので残りの面々はオマケみたいなものかと。

期待しているカンフーの達人なら亞森の入学しましたよ…

針蔵が亞森を意識しすぎて手を出してこないから亞森側からは敵対視されてないのでしょう。

実際に襲ってきてる相手よりも警戒している相手のほうに危機意識を向けているというのは愚策かと思います…だから優先的に狙われているのかも知れません。

そういえば六道桃助の悪女に好かれる術は根っからのいい子である幼田小百合には効果ありません。

漫画を完全に無料で読む方法

今回は、週刊少年チャンピオンで連載されている六道の悪女たちの最新話である136話【不良のオールスター】の

  • ネタバレ
  • 感想

について書いていきました。

下記の記事では漫画を無料で読む方法を紹介しているので、ぜひ参考にしてみて下さい!

漫画の最新刊や最新話を完全に無料で読む方法を紹介!

2018.10.30

それでは今回の記事は以上になります!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です